iOS6でfacebook連携が強化されたのでfacebookを少し触ろうと思い本を買いましたが、もう1ヵ月半も読まずに放ったらかし。

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    iOS6でfacebookとの連携が強化されるということで、アカウント登録だけして殆ど放ったらかしのfacebookを少し触ってみようかと思い、facebookの本をお盆休みに購入していたのですが、こちらも、1ヵ月半全く読まず放ったらかしのままでした。

    ということで、台風が向かってくる中のまだ天気の良い時間に家の外に本を持ち出してペラペラめくり始めました。


    目次はこんな感じです。

    Chapter1 サービスの概要と基本操作
    Chapter2 Facebookでコミュニケーションを取りたい
    Chapter3 Facebookページを活用したい
    Chapter4 スマートフォンやタブレットを活用したい
    Chapter5 セキュリティを高めたい
    Chapter6 外部サービスと連携させたい
    Chapter7 ビジネスやマーケティングに活用したい
    appendix おすすめアプリカタログ

    Facebookの本はこれまでも何冊か読んでいるので、Facebookって何?ということはわかってはいましたが、実際に使い始めるにあたっては、各機能の使い方がもう少し良くわかっていませんでした。
    もちろん、コメントを入れたり、写真を投稿したり、友達申請をする方法などはこれまで読んだ本にも書かれており分かっていたのですが、もう少し、かゆいところに手を届かせたいと思っていました。
    「あんなことをしたい時はどんな設定をすればよいか」というようなQ&A的な感じです。
    で、この本をお盆に見つけて、放っておいた、ということです。

    という経緯で見つけた本ですので、Facebookを始めよう的な本を読んだ後に、知りたいと思ったことを知ることができる本だと思って見てみてください。多分それであってると思います(笑)
    はじめてのFacebook的な本を読んでアカウントを取って、何件か投稿してみてから読まれると、ああ、これこれ、これが知りたかった、となると思います。

    「本当に使える205のワザ」と書かれていますが、本当に使いたいと思うワザがいくつもあります。読んでよかったです。大増量432ページです。

    で、例えば、投稿内容を見せる人をコントロールする方法が分かったりします。
    あの人に見られると恥ずかしいなあということがあれば、その人を避けて記事を投稿することができたりします。

     Chapter2 
      016 特定の友達だけに投稿内容を見せたい
      018 リストって何に使うの?
      020 リスト限定で投稿したい
     Chapter5
      098 情報を公開する相手をコントロールしたい

    普段は親友だけに投稿を見せたいとか逆にリアルなお付き合いのないネットだけでのお友達限定で投稿を見せたいなど、デフォルトの投稿先の設定から友達リストを作成してリスト指定で投稿する方法などがわかります。


      






    美崎栄一郎さんの「ただのノートが100万冊売れた理由」読了です。SHOT NOTE完全対応という本で、せっかくですので目次をアップします。

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      会社から帰ると、「iPadバカ」「iPhoneバカ」最近では「Facebookバカ」で有名な美崎栄一郎さんの最新刊「話題の文具を連発できるキングジムのヒット脳 ただのノートが100万冊売れた理由」が楽天ブックスから届いていましたので、読み始めたところ、興味のツボにはまり一気に読み終えてしまいました。

      キングジムの製品を軸に、その開発秘話・エピソードを交えながら、ヒット作を生み出すからくり(仕組み)が語られています。一昔前に流行ったプロジェクトX的な要素も備えつつ(笑)、ヒット作を生み出すその"からくり"を解き明かすヒントがちりばめられていながら、文具マニアの心をくすぐるコダワリ部分の紹介は絶妙です。面白いです。

      また、本書自体が、「SHOT NOTE」完全対応ということで、全頁、スマホ専用アプリからSHOT NOTEと同じ要領でキャプチャできてしまいます。中々斬新な試みで、せっかくですので、目次2ページを撮ってみました。(写真ご参考)
      やはりなかなか本では撮りにくく、本書の中では自炊にも活用くださいという感じの話がありますが、1ページずつ綺麗にとりたい場合は、本を解体してから撮影されることをお勧めします。









      これはお得。MONOQLO (モノクロ) 2012年06月号は創刊3周年特別付録第2弾で2011年バックナンバー完全収録DVDが付いています。

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        たまたま寄ったコンビニで見つけたMONOQLO 2012年06月号 買いました。これはお得。
        なんと太っ腹、2011年のMONOQLO全号のPDFファイルが入ったDVDが付いています。

        DVDにはPC用の大容量版とスマホ用の軽量版が入っています。軽量版でも12ファイルで1GB少しあるので、iPhone、iPadへ全ファイルを入れて持ち歩くとちょっと大変なので、オンラインストレージにおいておくのがいいかもしれません。アップロード/ダウンロードともにちょっと気が遠くなるくらいの時間がかかってしまいそうですが・・・(Pogoplugの出番??やっぱり買いに行こうかな??)

        もしくは、iTunes経由でiBookへ転送すると、表紙ページが綺麗にならんで見映えよく、読みたい号を選ぶことができます(6月号本誌内に手順の解説あります)。但し、iBooksでは、本誌内にも記載ありますが、ページ送りが逆になり見映えの良さとは逆に使い勝手はあまりよくないので注意が必要です。

        ページめくりの向きが変えられるPDFリーダーとしては、無料の”SideBooks”がお勧めです。アプリリリース当初は良く使わせていただいていましたが、ファイルサイズが大きいと本棚に追加できなかったり、読めなくなることが多かったので最近では使用頻度が減っていました。が、バージョンアップも重ねていますのでその辺りも改善されているのではないかと思います。実際、今回、MONOQLOの数十MBのPDFファイルをiTunes経由でiPad2へファイル転送しましたが、全く問題なくペラペラとページをめくりながら読むことができました。
        ”SideBooks”で本棚風にファイルを表示するには、「本棚」の画面で「本棚」画面自体(全体)を下にフリックすると、上部にリスト表示かビジュアル表示かを選ぶボタンが出てきますので、ここで表示方法を選択できます。
        他にも付属のマニュアルを読むとこんなこともできるのかということが載っていますので、パラパラめくってみることをお勧めします。




        ■MONOQLO 2011年 全号のタイトルはこんな感じです。

        ---------
        1月号:
         【年末特大号】2010年ヒット商品辛口総まくり
         ベストバイ オブ・ザ・イヤー2010/最新アンドロイド入門

        2月号:
         モノクロ的暴露図鑑/冬のアウトドア&冬の防寒良品

        3月号:
         【完全保存版】筆記具からビジネス雑貨まで
         文房具 最強決定戦/電子書籍全方位テスト/TOEIC教材覆面ルポ

        4月号:
         【2011年春、「無駄カード仕分け」大公開!】
         クレジットカード辛口採点簿/[付録小冊子]アンドロイド完全操作ガイド

        5月号:
         【新生活IKEA・無印良品・ニトリ辛口覆面調査】
         [春の2大調査]/新生活良品30/デジタルカメラ

        6月号:
         【4~5月限定!】今、最もお買い得な家電ランキング100
         雑貨最強カタログ/シェーバー全方位テスト/節電&義援金まるわかり! 

        7月号:
         【ホームセンター辛口ガイド】DIY工具から防災用品までホームセンター完全攻略
         10万円以下[最新]自転車100/デスク文具ベストコーディネート術

        8月号:
         【外食チェーン覆面調査!!】ファミレスから回転すしまでプロが斬る!
         『全部食べました!』ハンバーガーランキング100/マイカー採点簿/電動歯ブラシ 

        9月号:
         安くて良いモノ大賞/最新スマートフォン最終報告

        10月号:
         【デジタル辛口Q&A】難しすぎる新製品選びに喝!
         100円均一店 買っていいモノ・ダメなモノ/最新カーナビ辛口レビュー

        11月号:
         【amazon非公式ガイド】全60ページの特大ボリューム
         救世主か?ぼったくりか?スカルプDを斬る/照明&電池の新常識

        12月号:
         【震災に強い「損保」、ムダのない「生保」はコレだ!】仁義なき格安ステーキ戦争!
         寝具・布団・ベッド購入(裏)マニュアル/旨い調味料マズい調味料/実録長距離バス

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        ■これだけ全部手に入ることになります(もちろん電子ファイルですが)。




        ---------

        MONOQLOでは、APPLE製品そのものや関連製品のレビューが掲載されることが多いので、良く立ち読み(笑)させていただいています。
        文房具特集の号は購入して全ページスキャンしてiPadで見れるようにしていましたので、今回の全号PDFファイルは本当に嬉しい付録でした。

        雑誌なので、鮮度が命ということもあり、逆に半年以前も前の雑誌なので、こういった太っ腹に見えることができるのかもしれませんが、雑誌も自炊しているような私みたいな消費者にとっては非常に嬉しい企画です。

        で、価格は、680円。









        春ですね。NHKの”3ヶ月トピック英会話”(4〜6月期)「SNSで磨く!英語Output表現術」の電子テキストをマガストアで購入しました。続くかな????

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          NHKの4月からの語学講座番組に”SNS”が題材になる講座が始まるということを本屋さんで知り、早速、マガストアで電子テキストを購入しました。

          講座はこちら

          ・NHKテレビ [Eテレ] 3ヶ月トピック英会話 4月〜6月
           SNSで磨く!英語Output表現術

          ・放送 : 水曜日 午後10:00−10:20
           再放送: 翌週水曜日 午前6:00−6:20

          ・講師・出演者: 本間正人先生、ソネス・スティーブンスさん、山里亮太さん、岡本玲さん

          ---番組紹介(テキストから抜粋)---

          この番組をご利用の皆様へ
          (略)
          今回のシリーズでは、SNSの世界に飛び込んでみることで、英語による「発信(Output力)」をより高めていくことを目指します。
          (略)
          ”Hello”や”Wow!”など、ひと言でもコメントとして成り立つ表現や、短文ならではの言い回し、略語など、SNSを通じた気軽で楽しい英語コミュニケーション法をご紹介していきます。
          (略)

          -------

          iPhone、iPadを使って英語に触れる良い機会になりそうです。

          で、”マガストア”で電子テキストを購入しようと久しぶりにアプリを開いたところ、過去に買った「入門ビジネス英話」「ビジネスパーソンのための 実践!英語でしゃべらナイト」のそれぞれ6月号”のみ”が出てきました。そうそう昨年も買ったよね・・・・とちょっとブルーに。昨年も3ヶ月続かなかったよなぁ。

          まあ、あまり構えず始めてみます。


          マガストアの過去記事


          ※TIPS:マガストアはiTunesカードでの購入ができますので、コンビニ・家電量販店で期間限定で行われるiTunesカードキャンペーン時にカードをお安く買っておくことでで、電子書籍が更にお安く購入できます。







          スティーブ・ジョブズ I・II に付録が追加されました。Kinoppyでは「スティ−ブ・ジョブズ 付録」として無料ダウンロードできました。II巻の再ダウンロードでもOKだと思います(未確認ですが・・・)

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            昨年購入した「スティーブ・ジョブズ I・II」に付録が出たとのことで早速入手しました。

            私は、紀伊國屋書店のKinoppyで電子書籍を購入していましたので、早速、Kinoppyのストアで確認。II巻に追加収録とのバナー広告がありました。
            広告をクリックすると、II巻の再ダウンロードができるようになっていたのですが、広告には「*特別付録のみの無料配信もあり!!」とのコメントがあり、せっかくなので、ということで、無料版の方をダウンロードしてみることにしました。
            バナーからはII巻にしかいけませんでしたので、検索窓から検索してみると、ありました、「スティ−ブ・ジョブズ 付録」
            普通にダウンロードして完了。ライブラリに1冊本が増えました。

            特別付録には、「主な登場人物」「参考文献」「注」「人名索引」「著者インタビュー」「訳者インタビュー」が収録されているとの説明。
            早速「主な登場人物」を見ました。かねてからの要望で相関関係が描かれた図や表があるとうれしいなあと期待しましたが、さすがにそこまではありませんでした。が、”家族・親族・友人関係”と”仕事関係、その他”という区分けはあり、ひとりずつ紹介されていました。

            未だに、IIを読み終えていない状況ではありますが、iMacの話が始まり、個人的にはだんだん現実味が出てくるところになってきましたので、楽しみながら読めています。

            (※)追記:Kinoppyのライブラリを見ると、II巻に”NEW”の帯が入っていました。再ダウンロードしてみると、II巻の巻末に付録がきっちり追加されていました。こういうところは電子書籍の良さですね。







            スティーブ・ジョブズの英語の漫画を読む。BLUEWATER COMICS ”Steve Jobs: Co-Founder of Apple” が到着しました。

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              スティーブ・ジョブズ氏の半生を漫画にしたBLUEWATER COMICS ”Steve Jobs: Co-Founder of Apple” 、昨年の6月頃にその発売予定を知り、Amazon.co.jpで早速予約をしていました。予当時の発売予定は昨年の8月。到着は今年の1月です。

              Amazon.co.jpから商品発送の連絡メールがきたのが、今年の1月22日。途中何回も発売予定時期の変更メールが来て、このまま発売自体がなくなるのでは?と思ってしまうほどでしたが、発売中止にはならず到着しました。

              出版社は、Bluewater Productionsというアメリカの会社のようです。
              本の価格は$3.99で、Amazon.co.jpでの購入価格は317円(税・送料込)。予約から実際の発送までの期間中に、販売価格が安くなっており、Amazonの最低価格保障で予約商品でも安く購入できました。(今見ると、更に292円になっていました)



              BLUEWATER COMICSというマークがありAmazon.co.jpで検索してみると、他にもレーガン元大統領やジョン・レノンの漫画もありました。検索結果にはマーク・ザッカーバーグの本も出てきていますが価格帯が少し違うようですので、ちょっと構成が違うのかもしれません。

              で、その内容ですが、まさに、スティーブジョブズ氏の半生が漫画で紹介されています。最後のコマに”XXX”(ネタバレになるので伏せます)という文章がありますので、発売準備中にジョブズ氏の訃報を受け様々な対応に時間がかかったのではないかと想像します。

              表紙で分かるとおり、デフォルメしたモノクロの絵でジョブズが噴出しでしゃべるような漫画ではなく、アメリカンコミックでよく見る普通に人物を絵にしたカラー漫画に順にコメントが載っているという感じです。ページ数も30ページほどの短いものです。

              残念ながら私は英語が達者ということもないので、読みやすい英語なのか簡単な英語なのかも分かりませんが、全て大文字で書いていて、一瞬子供向け?かと思わせつつ読んでみると、1つの文章が長いので、文章自体はちょっととっつきにくいのではないかと想像します。
              英語が苦手だと絵と単語を拾ってさらっと見て終わることになるかもしれません。

              と、書くのも、実は私がそうなりそうなので、あえて書きました。ということで、実はまだ読んでませんでした(笑)








              スティーブ・ジョブズ I 読了です。

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                Kinoppy アプリで購入した電子書籍「スティーブ・ジョブズ I」読了しました。'80年代後半からの世界は実際に自分が色々と見聞き体験した時間と重なり非常に興味深く読め、またスティーブ・ジョブズ氏自身の考え方についても、仕事をする上でかなり参考になるものがありました。

                ただ、淡々と、しかも間が不定期に空いた状態で、日数をかけて読んだため、出てくる人物がどのひとだったか思い出さないまま読み進んだこともあり、少し勿体無い感じもしました。

                I を読み終わって思うのは、登場人物の相関図と主な登場出来事の年表がついていると良いと想いました。それを横に置いて読むと更に理解度が深まったような気がします。

                ということで、検索してみました。すると、講談社さんの「講談社BOOK倶楽部」のホームページから、「主な登場人物」、「人名索引」、「参考文献」のPDFファイルがダウンロードできるようになっていました。


                ただ、登場人物の紹介はずらっと人物説明がしているだけで相関図にはなっていません。
                そこで、相関図で改めて検索してみると、"pipeo(ピペオ)”というホームページに、どなたかが人物相関図を作られていましたので、勝手にご紹介します。



                ということで、スティーブ・ジョブズ II へ進みたいと思います。







                @a16misaki さんの「iPhoneバカ」を読みました!(あなたは何のためにiPhoneを使いますか?)

                0
                  美崎栄一郎さんの「iPhoneバカ」を読みました。
                  美崎栄一郎さんはサラリーマンをしながらたくさんの本を出されているスパーサラリーマンです(iPhoneバカの中で最近会社を退社されたと書かれていました)。
                  また、1971年生まれで私と同じ学年です。ということで、私のようなサラリーマン(?)には非常に有益となる感性、話題、視点をもたれていると感じており、美崎さんの興味のあるものはきっと私も興味があるだろうと、感情移入しまくりながら読ませていただいています。


                  私の読了ツイートはこちら。
                  ------
                  さんの「iPhoneバカ」続了。"大切なことは、どんな目的や動機を持ってiPhoneを使うかです。目的なしに「使いこなす」ことはありえません(P10)"に応える内容。実生活ベースで、変に凝った話もなく、iPhoneユーザーの動機に応える指針が得られる良書。
                  ------

                  目的、動機なく、流行でiPhoneを買ってしまったサラリーマンの方には特にお薦めの良書です。
                  この本で、是非、改めて目的や動機を見直してみてください。もしくは、目的がなかったことに気づいた方は、この本で探してみてください。きっと有益なiPhoneライフへの道が開かれると思います。








                  「スティーブ・ジョブズ」電子書籍なら紀伊國屋書店の”Kinoppy”がお勧めです。お安く入手できますよ。

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                    「スティーブ・ジョブズ」I・II、遂に発売されましたね。先ほどTwitterのタイムラインを見たところSOFTBANKの孫さんも読み始めたというツイートをされていました。記事として取り上げているサイトも多数あるようです。

                    私も「スティーブ・ジョブズ I」の電子書籍を本日お昼休みに食事をしながら購入しました。

                    RSSリーダーのBylineをなぞっていると、電子書籍として販売している本屋さんサイトの紹介があり、その中に、「APPLE IDでの購入ができるのは紀伊國屋書店」と言う文言を発見。即購入となった次第です。

                    APPLE IDで購入できる = iTunes Cardで購入できる = サークルKサンクスのカルワザクラブで安く買ったiTunes Cardが使える。
                    (まだ買えます。'11年10月30日まで3,000円カードが2,500円で購入可!)
                    ということです。

                    定価で見ると、実はKinoppyでは、税込みで5円、電子書籍の方が高かったのですが、iTunes Cardで支払い可能になると、上記カルワザクラブの割引との併用で安く購入することができるようになります!

                    早速、iPhoneで「Kinoppy」を立ち上げて、「スティーブ・ジョブズ I」を選んで購入。アドオンの形での購入になり、APPLE IDのパスワードを入れて購入完了です。
                    電子書籍がお安く買えました。

                    ちなみにこの”Kinoppy”ですが、アカウント管理がしっかりされていて(ID取得にはクレジットカードの登録が必要【訂正:必須ではないという話もあるようです】)iPhoneで購入すると、iPadでもiPod Touchでも同じアカウントで起動すれば、自分のライブラリがどこでも同じ形で使える(見れる)ようになっています。
                    複数デバイスでの読書が前提になっているようで、最後に開いていたページも覚えてくれていますので、iPhoneで読んだ後、iPadで読むとiPhoneで閉じた時と同じページが開くようになっています。

                    早速、帰宅して、買い貯めたiTunes Cardを登録して、「スティーブ・ジョブズ II」も買っておこうと思いましたが、Kinoppyで探すも見当たらずで、よくよく見てみると、”II”の方は11月1日発売でした。
                    本日お給料もいただいてお小遣いも出ましたので、”II”を買うことを決めて、週末にはiTunes Cardを買い増ししておこうと思います(笑)

                    ■APPBANKさんの記事

                    ■カルワザクラブのキャンペーン紹介記事(過去記事)

                    ■Kinoppy


                    訂正: 付箋のような「マーク」情報は(タイミング分かりませんが)同期されていますが最終ページの同期はされていませんでした。







                    「iPhoneワクワク仕事術」イヤな仕事も楽しく変わる仕組みのつくりかた 小林英二さん の本を読みました。

                    0
                       
                      最近 技術評論社から出版された、小林英二さん(Twitter @favre21)の「iPhoneワクワク仕事術」を読みました。
                      iPhoneというタイトルに惹かれて購入。実は、あまり中身に期待せず、使えるアプリが1つでも見つかればいいなあ、と軽い気持ちで楽天ブックスの購入ボタンをぽちっと押したのですが、読み始めるとはまってしまい(?)行きと帰りの電車の中で一気に読んでしまいました。
                      ということで、もう一度パラパラめくりながら、使いたい部分を抜き出していこうと思います。
                      自炊生活もこなれてきているのですが、今回はたまたま、裁断前の本の状態で読んだので、この後はまた裁断して、スキャナーへGOです。

                      ちなみに目次はこんな感じです。

                      はじめに
                       いつも楽しい仕事ばかり回ってくるわけじゃい。ならば・・・・・・
                      第1章
                       楽しさを生み出す5つの条件と5つの技術
                      第2章
                       モチベーションを無限に高める「ワクワク発見術」
                      第3章
                       NO残業を実現する「頭の整理術」
                      第4章
                       イヤなことから最速で立ち直る「感情コントロール術」
                      第5章
                       最短期間で成長できる「高速学習術」
                      付録
                       入力スピードを高速化する4つの方法
                      おわりに


                      この本は「iPhoneを具体的にどう活用すれば、今の仕事をもっともっと楽しめるようになるのか?」というノウハウを紹介する本です。

                      と「はじめに」で書かれている通り、iPhoneの具体的な活用方法が書かれています。また、具体的にiPhoneを活用できるように具体的なビジネスシーンも同時に思い描けるように文章に工夫がされているように見受けられます。
                      ということで、ちょっとひとつやってみようかな、という気に直ぐになると思います。で、効果の方はというと・・・これからですね。







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