私の「dマガジン」での”新着雑誌”の更新方法

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    個人的に神アプリになっている「dマガジン」、
    毎日お世話になっています。

    コンテツの充実度合いや月額費用の安さに反し、アプリの作りが
    ユーザーにやさしくないため残念ながら「dマガジン」の
    評価はあまり良くありません。

    悪い評価の1つとして、アプリ内の「新着雑誌」の
    更新がされないというものがあります。
    今回は、この対策として私が実施している技をご紹介します。

    実際、私も楽しみにしている毎週火曜日朝に配信される週刊アスキー
    ですが、何もしないと、本当にいつ読めるようになるのか全く
    わからないと言っていいくらいです。
    いつ新着雑誌が更新されるのかわかりません。

    当然、アプリに新着情報の更新ボタンはないですし、最初の
    アプリ起動時にサーバアクセスらしきことをしているのですが、
    新着雑誌の読み込みをしているというような分かりやすい
    処理になっていません。。。

    ということで私の技をご紹介。

    100%うまくいくということではありませんが、
    まずまず良い勝率で新着雑誌を拾うことに成功しています。

    方法は、
    1.「dマガジン」を立ち上げる
     新規でも、バックグラウンドにあったものでもどちらでも
     良いです。
    2.読むことができる雑誌を数分読む。キャッシュされて
     いるもの、されていないものどちらでも。
     ひょっとすると読まずに立ち上げたまま放置でも
     いいのかもしれません。
     当たり前ですが、Wi-Fiもしくはモバイルデータ通信が
     できる状態で。
    3.一旦、「dマガジン」を終了します。
     ホームボタンを押すだけではなく、バックグラウンドにも
     おかず、アプリを終了させます。
    4.再度、「dマガジン」を立ち上げます。
    これで、「新着雑誌」が更新されていることが多いです。

    勝手な推測ですが、立ち上げ時に新着雑誌を読みに行かせたり
    ユーザーが任意で更新確認をさせてしまうとサーバに
    負荷がかかるので、サーバ環境の初期投資を抑えるために、
    わざと更新タイミングを見えないようにしているのではないかと
    思います。
    立ち上げてから、3分後とかにバックグランドで更新情報を
    拾いに行っている。まあ、これだと立ち上げて更新されたか見て
    更新されてなければすぐに落とすということを繰り返ししまうと
    本当にずっと更新されませんが。
    本当にこれに近い状況だとすると、ユーザーのことを全く考えて
    いないのでは?と思ってしまいますが、違う見方をすると
    初期投資を思い切って抑え、その分、コンテンツの充実と
    月額費用の低減に投資したと思えば悪くない選択ではないかと
    思います。まあ、推測というよりも、邪推も良いところですが。

    ということで引き続き、神アプリとして「dマガジン」愛用します。

    そうそう、もう一つ我が家の神アプリ「hulu」ですが、
    妖怪ウォッチが配信されるようになりましたね。
    おかげさまで、また子供が車で妖怪ウォッチを見て、
    1GB/日超えを達成しました。ありがとうございます。。。。




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