文具好きなんです。「ショットノート」を使う。

1

文具好きなんです。
文具好きだから目立って見えるんだと思いますが、最近、文具特集をしている雑誌や文具関連の書籍がたくさん出て、うれしい限りなんです。ただ、文具好きにはたまらない環境なのですが、お金が持ちません。昨日も気づいたら楽天ブックスで「スキルアップ文房具」という雑誌を注文していました。モレスキン、ロディア、ペリカン、ラミー・・・・
先日、iPhoneとの連携ができる「ショットノート」というメモ帳がキングジムさんから発売されたのをご存知でしょうか。発売当日は、Amazonなどオンラインショップでは、売り切れだったり、到着まで2〜3週間だったりとちょっと盛り上がっていました。

※音が出るので注意してください。

私がAmazonに行ったときは既に小さいサイズのものは売り切れていて、中型のサイズがかろうじて2〜3週間待ちで購入ボタンを押せたという状況でした。
結局、その日にたまたま東急ハンズに行くことができ、しっかりと在庫にありつけたので、Amazonの方はキャンセルさせていただきましたが、東急ハンズでもたまたま運よく在庫が届いて並べたところだったとのことでした。

ちなみに最近では普通にジャスコなどでも見かけますね。

この「ショットノート」ですが、実は購入後、1回しか使っていません。それもお試しのため。
改めてこの記事を書くために、上記KING JIMさんのサイトを見て、ああ、便利そう!使いたい!と思ったのですが、実際は、なかなかうまくマッチするビジネスシーンが出てきません。
そもそも、手持ちできるロディアも以前は持ち歩いていたのですが、結局、今ではかばんの中で眠っているか、机の上で電話メモになっていますので、ショットノートもやはり私の仕事場では使う機会がなかったようです。

でも、よくよく考えると、私は常に100枚綴りのA5ツバメノートを持ち歩いており、会議メモなどは全てその1冊に書き込んでいます(年間5〜6冊使用)。これがたまってたまって邪魔になるのですが、捨てれずに残っていますし、やっぱり半年前くらいのものをたまに見返すことがあります。

ということで、キングジムさん、ショットノート2(仮)では、ノートパッド型ではなく、普通のノートをカメラスキャンできるようにしていただけませんでしょうか?

ショットノート2(仮)の私案

 ・切り取り線不要
 ・100枚綴りのA5ノート
 ・ページ番号は最初から印刷(取り込み用)
 ・日付記入欄
 ・読み込み用のiPhoneアプリはOCRで手書き文字認識対応
 ・iPhone読み込み後はPDF化して管理
 ・ノートの大きさ以上の資料を貼り付けたページは 
  はみ出しページマークがあり、チェックを入れると、
  ページ管理は残して、撮影範囲を広げることができる

いかがでしょうか。







iPad2の背面カバー到着。はやっ。

1
 
納期約2,3週間とうたわれておりましたiPad2の背面ケースですが、なんと本日会社から帰宅すると、不在通知が届いているではありませんか。

20日に購入、28日着なんて。早すぎる・・・

iPad2の販売開始日と競わせようとした私の企みを、気持ちよい速さで裏切ってくれました。感謝。

ということで、iPad2よりかなり先に届くことになった背面ケースを眺めて、この薄さすげー!とでも興奮しながら発売開始を待つことにします。








Bluetooth Wireless Keyboard

1

私のようにモバイルパソコン気分でiPhoneを購入した人は沢山いると思います。
ポケットにはいって、どこにいてもネットにつながる”パソコン”としても、本当にiPhoneは素晴らしいデバイスです。
でも、やっぱりポケットに入るがゆえに、その小ささがネックになることもあります。

その一つが、文字入力だと思います。

若い世代の方であれば、直ぐにフリック入力をマスターし、キーボード並の入力ができるのかもしれませんが、やはり、それなりの年齢になると、せっかく覚えたキーボード入力でなんとかならないものかと思います。

ということで、私は、Wirelessキーボードを使っています。

まさにこの記事も、Wirelessキーボードを使って子供のスイミング教室の待合室で書き込みをしています。

Wirelessキーボードで私がお勧めするのは、アップル純正のキーボードです。
(写真のもの)

小さめのものや、折りたたみ式のものなど、大きめの家電量販店やパソコンショップ、ネット通販を見ると、最近では色々な製品が出ているようです。

が、下記の理由で私は純正をお勧めします。

・純正という安心感。確実に繋がります。
・専用に作られているので、使い方を考えるために思考が中断することがありません。
・他社製品と比較しても安価。
・圧倒的な見た目のセンスの良さ。

実は、iPhoneと同じ大きさのWirelessキーボードを最初に購入したのですが、動機不純で結局今はお蔵入りになっています。
そもそもパソコンと同じように両手でキーボードを打ちたいと思っているところに、それが更にポケットに一緒に入るんだったらいいなあ、と。

結局、親指入力になってしまい、二兎を追う者は一兎をも得ず・・・です。

純正キーボードのBluetooh接続は本当に簡単です。
iPhoneのBluetoothを「設定」ー>「一般」からONにして、キーボードの電源をONにするだけ。




Apple Wirelwss Keyboard

続きを読む >>


スポンサードリンク

免責

当サイトで知りえた情報で発生したいかなる損害についても当方は責任は負いませんのご了承ください。

selected entries

categories

archives

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM