MacBookPro with Retina Display 13インチを購入しました。

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    遂にMacを購入しました。初Macです。

    初購入にしては上手に買えたのではないかと思いますのでご参考です。
    某家電量販店に入っているApple Shopで購入。
    ”キャンペーン”期間中でした。

    1)MacBook Pro with Retina Display 13インチ 144,800円 を購入。
     キャンペーン期間中で家電量販店の15%のポイント付与あり。
     カード払いの場合は13%になります。(私はカードで購入)
     これで、18,824ポイント(1ポイント=1円)ゲットできました。

     Apple Online StoreやApple Storeで購入を検討されている方は、一度、近くにある家電量販店に入っているApple Shopをみてみてください。家電量販店のポイントがもらえることがあるようです。
     ちなみに、旧型や新型でも発売後しばらく経っている製品であれば、Apple Online Shopの整備済み製品のコーナーをチェックすると安く買うことができることがありますので、Apple Shopへ行く前にチェックをしてくださいね。

    2)上記、15%のポイントバックに加えて、Windowsからの乗り換え・買い取り価格UPキャンペーンがありました。
     購入するMac製品、下取りに出す製品によって買い取り上積み額が違うのですが、MacBook Pro with Retina購入でWindows7 PCは最高額の上積みになり+20,000円で買い取ってもらえます。
     私は、DELLのWindows7 ノートPCを持っていましたので、これを持ち込んで、29,000円(PC査定額)+20,000円(キャンペーン増額)で49,000円もゲットできました。

    この2つのキャンペーンで、18,824ポイント+49,000円=67,824ポイント・円が返ってきましたので、実質、MacBook Pro with Retinaが76,976円で入手(買い替え)できた形になります!

    Macは高い!という頭がずっとあったのですが、思っていたより全く安くお得にMac生活を開始できることになり、ラッキーでした。

    また、返ってきたポイントで、早速、

    3)マジックマウス 6,800円
    4)USB接続 外付けDVDドライブ 3,280円 (Logitec)
     を購入。
     更に、
    5)iTunes Card 3,000円 × 2枚 4,500円 (2枚目半額)
     と、これもまたキャンペーン期間中で1,500円安く入手できました!

    名古屋は良いところですね(笑)







    既に「在庫切れ」で予約できませんが、ドスパラの7インチタブレット ”DOSPARA TABLET”気になります。

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      既に「在庫切れ」の表示になっており、予約注文できない状態になっていますが、ドスパラさんから、7インチのタブレットPCが発売されます。


      価格は、なんと、ドスパラ通販特価(税込) 9,980円

      で、製品仕様は、
      CPUはデュアルコア1.5GHz、メモリは1GB、内蔵フラッシュメモリ8GB、Android4.1、IPSパネル1024x600マルチタッチ、microSD対応、ミニHDMI端子、ヘッドホン端子、マイク、miniUSBポート、前面200万画素、加速度センサー、モノラルスピーカー・・・
      となかなかのものです。これで、9,980円で送料も無料、儲けはあるのでしょうか?

      私自身は、既にNexus7を持っているので、必要性はないのですが、非常に興味深い価格破壊です。
      フルにアプリを使おうとすると物足りなさを感じてしまうかもしれませんが、例えば、両親だけで住んでいる実家に置いて”Skype"や”Tango”でTV電話専用機にしてしまうという使い方であればいいかも、などと思います。先日、私も、iPad(3rd)を実家に置いて帰ってきましたが、やはりTV電話で顔を見ながら話ができるというのは安心感が違います。

      少し前までは、余ったパソコンを実家に置いて、WebカメラをつけてSKYPEでTV電話、というパターンが多かったように思いますが、パソコンをあげておく、もしくは最初に電話で今からつなげるから、と声をかけて、お互いでパソコンを立ち上げ始める、で、パソコンの前に集まって着信を待つ、というのは少し面倒でハードルが高かったと思います。
      それに対して、常時OSが起動していて持ち運びも簡単なタブレットであれば、TV電話のハードルもかなり下がるのではないでしょうか。

      で、それが、iPadを揃える必要なく、9,980円で実現できるとなると、更にハードルは下がりますね。
      と、ここまで書いて、DOSPARA TABLETが”Skype”や”Tango”をサポートしているかまでは未確認です。ごめんなさい。

      果たして、在庫切れは解消されるのでしょうか?







      AUGM名古屋に初めて参加しました。ワンボタンの声の山村さん、iPhoneバカの美崎栄一郎さんにお会いすることができました。

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        10月27日(土)に名古屋市の電気文化会館イベントホールで開催されたAUGM名古屋2012へ参加させていただきました。

        参加はAppleが好きなひとであれば誰でもOK、しかも無料です。毎回人気があり直ぐに満員になるとのことですので、ホームページでの告知や色々なメディアでの紹介に敏感になっておく必要があります(笑)
        私は下で紹介するPodcast番組”ワンボタンの声”で、もうすぐ名古屋でもAUGMが開催されるということを知っていたのですが、本当にたまたま、AUGM名古屋を検索エンジンで検索した際に丁度受付がされており、思わず申し込んだ次第です。


        メインセッションでは、iPhoneバカ、iPadバカ、Facebookバカなどで有名な美崎栄一郎さんとITジャーナリストの林信行さんのお話を聞くことができました。
        また、他にもたくさんのショートセッション、ベンダーセッションがあり楽しい話や勉強になる話しなど様々なお話を聞くことができました。


        当日はUSTREAMのライブ配信をしており、その一部が録画として公開されています。
        残念ながら美崎栄一郎さんのセッションは録画されていないようですが、林信行さんのセッションは公開されていますので、興味のある方は見てみてください。


        またAUGM 名古屋実行委員会メンバーの「Macお宝鑑定団」さんのページで各セッション内容のポイントがまとめられて紹介されています。


        会場では、参加者全員がたくさんのカタログの入った袋をいただけたのですが、その中には、”EIZO”(ナナオ)さんから、マウス操作の際に手首が置けるジェルクッションや、”Simplism”さんからはロゴステッカーもお土産として入っていました。(ありがとうございました!)



        ということで、セッションの内容紹介は割愛させていただきますが、会場では、美崎栄一郎さんだけではなく、Podcast”ワンボタンの声”の山村さんにもお会いすることができました。

        Podcast ”ワンボタンの声”はMac,iPhone,iPadなどAppleに関係する話を毎週火・木・土の週3回早朝に配信されている30分の番組です。


        残念ながら、やはり恥ずかしさもあり、お声をかけさせていただいただけでお話というお話はできませんでしたが、ほぼ毎日iPhone越しに聞いている声を直接目の前で聞けるというのはなんとも言えない嬉しい気分でした。
        また、遠目でみているだけでしたが、休憩時間には、山村さんがiPhone5を持ちながら参加者にインタビューをされていましたので、来週の”ワンボタンの声”で聞けるのではないかと思いますので、今から配信が楽しみです。

        美崎栄一郎さんとは、以前も名古屋で開催されたセミナーで名刺交換をさせていただいたのですが、今回も名刺をいただきにご挨拶をさせていただいたところ、以前いただいたものとは違うiPhoneバカの書籍がデザインされた名刺を頂くことができました。









        楽天kobo Touch ハッピーハロウィンキャンペーンで、イーブックストアで使える一冊無料のクーポンがゲットできる! さっそく 宇宙兄弟 第1巻 いただきました。

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          「電子ブック楽天<kobo>ニュース」として送られてくるメールに案内がありました。

          早速リンクを辿ってみると

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          キャンペーン期間:2012年10月25日(木)10:00 から 2012年11月1日(木)9:59 まで
          今だけイーブックストアで電子ブックコンテンツのお買い物に使える 一冊無料のクーポン
          コミック・グラフィックノベルの電子ブックコンテンツ1巻を無料でダウンロードできます。
          ※一部利用できないコミックがございます。 シリーズになっているもののみが対象です。
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          とのことで、クーポンコードいただきました。(4桁ぽっちの数字でちょっとびっくり)


          何をいただこうかと悩みつつ、このまえ映画化で話題になっていた「宇宙兄弟」の第1巻をいただきました。ありがとうございます。


          また、10月31日までにkobo Touchを購入すると2冊無料になるクーポンがもらえるようです。ポイントプレゼントキャンペーンも10月31日までやっているようですので、Kindleが出たこのタイミングでじっくり比較検討をしてみるのも良いかもしれません。

          楽天市場でダイヤモンド会員の方であれば、
           500円分割引きクーポン(ダイヤモンド会員限定)+
           3,000ポイント(ダイヤモンドorプラチナ会員)+
           500円程度のコミック2冊
          と考えると、実質3,500円程度で本体が買えることになります。








          amazon.co.jp「Kindle ストア」OPEN。コミック:テルマエ・ロマエ 第1巻が ”215円”(Kindle価格) 499円OFF。

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            Kindleストアが遂にOPENしました。
            Amazon.co.jpページの左上のメニューにある「Kindle」をクリックし「Kindleストア」を選ぶとKindleストアが出てきます(笑)そのままですが。

            黒船来航!!と思えたのは、Kindle Fire HDの15,800円!ではなく、やはり本の価格でした。
            Kindle 価格という欄に価格が表示されていますが、紙の書籍より安いです。
            全てが安くなっているということではないようですが、何冊か見たところどれも安くなっていました。

            コミックの第1巻が安いというのも商売が上手です。
            テルマエ・ロマエ 第1巻はなんと、714円のコミックが215円です。
            (2012年10月25日21:30時点でランキング1位)


            通常の書籍購入ページにもKindle版だといくら、という表が掲載されるようになっているところがまた上手です。紙の新品・中古、そしてKindle版。どこから購入してもamazon.co.jpは儲けが出ますし、買う側は選択の幅が広がりとても便利です。

            また、Kindleストアで購入する電子ブックは、Kindleリーダー端末以外のデバイスでも読むことができ、iPhone、iPad、iPod Touch、Android 向けにKindleの無料アプリが準備されています。同じアカウントを設定することで、複数の端末で何度でも再ダウンロードができるだけでなく、違うデバイス間で続きを読むことができるようになっています。



            これは強い。








            朝っぱらからポチっと買っちゃいましたNexus7。16GB 19,800円(税・送料込)で、早速シンガポールから商品発送のメールが届いています。

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              25日の0:21に書いた記事の通り、25日から日本でNexus7が国内で販売開始されました。事前の情報の通り、16GBのみの発売で価格が19,800円。
              やっぱり、買いでした。

              朝っぱらから車の中で、購入ページを見つけて、何も考えずさくさくさくさくと購入手続きです。まさか買えるとは思っていなかったのでびっくりでした。お蔭様で本当に何も考えずに指が動いていました。

              朝いち購入で、その日の18:34に商品発送のメールが届いており、この早さにも驚きです。シンガポールからの発送のようですが、今週中には到着しそうです。

              流石に今販売ページを見ても、「3〜5営業日以内にお届け」のままですので、iPhoneのように何週間も先にはなるほど売れまくっているという話にはなっていませんね。


              とまあ、そんな状態なんですが、実は、昨日、本当に発売されるかどうか分からないままに、本当に買うかも分からないままにNexus7用のケースをさがしており、Amazon.co.jpでポチっていました(笑)

              会社で使う気がなかったので、背面がキズだらけになっても良いと思っていましたので、iPhoneやiPadみたいにケースを装着するようなことはせず、レザー風(?)のドロイドマーク入りカバーを購入。写真だけ見ると中々かっこよく、ちょっと到着が楽しみな一品です。
              私が昨日購入した時は残り4個あったのですが、現在は売り切れになっています。
              ちなみに、こちらも、本日発送しましたメールがきていました。


              ideapad Tablet A1に続き、Nexus7のカテゴリーも作らないと。

               





              Nexus 7 16GB版のみ、19,800円で 9月25日国内販売開始?という話がギズモードさんから。あんなにiPad mini のことが気になっていたに、やっぱり出るとなると、Nexus7が気になります。

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                Nexus7のネタが久しぶりに入ってきたと思ったら、9月25日に発売?という嬉しい情報でした。ギズモードさんの記事はこちら。


                本当だったらいいのにな。会社からぽちってしまうだろな。と思いつつ記事を読みました。

                残念ながら、先日のAppleの発表では、iPad miniの話はありませんでしたが、噂レベルでは年内に出るだろうというのが大方の見方になっているのではないかと思います。
                そこに来て、Nexus7の国内販売開始。しかも16GBが2万円を切って、19,800円。
                iPad miniが年内発売が堅そうという思いがあっても、この値段で実際に買えるという話になれば、iPad miniを待たずして、Nexus7に走ってしまいそうですね。いや、絶対走ります。Kindle Fire は微妙な内容でしたし。(笑)

                ということで、これは買いですね。
                さあ、買いましょう!

                みなさん、iPhone5でテザリングの準備はOKですか。これでNexus7もどこでも持っていけますね。
                私は、UltraWiFiモバイルルーター持ちでので、いつでもOKですよ。
                でもiPhone5の方がらくちんそう(笑..涙)

                さあ、Googleさん、発表お願いします!!

                でも、どこで買えるんだろう。Amazon.co.jp?Googleの検索ページ?なわけはないですね。あっ。Google Playのページだったかな?直販で、っていう話だったはず。

                ってそれってどこ?と迷わないように予習しておきます。
                ここのはず。はずしてるかな?









                Amazon.co.jp サイトは「Kindle 近日発売」のまま。新しい Kindle の発表がありましたが、一番知りたかった日本発売の話はなかった模様。

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                  Amazonから
                   1.Kindle
                   2.Kindle Paperwhite
                   3.Kindle Fire
                   4.Kindle Fire HD
                  の発表があったようです。
                  でも、日本発売の話はなかったようです。

                  Kindle FireはNexsus7より40ドルも安いAndroid端末となったようですが、Android端末と言いつつ、Amazonに囲い込まれた形のAndroidですので、Android端末として楽しめるのかどうか分かりません。
                  やっぱり、Android端末ではなく、Kindleなんでしょうね。

                  とはいえ、驚きの159ドルですので、お試し価格として考えても非常に安いので、それはそれで、まあ、どちらでもいいような気もします。
                  ということで、買い!ですね。日本で発売してくれたら、という前提ですが(笑...涙)

                  Kindle Paperwhite と Kindle Fire HD はあまり興味ないので割愛。


                  いくつかのサイトを参考にして整理してみました。
                  間違いあるかもしれませんので、正しい情報は公式サイトなどで確認ください。

                   1.Kindle

                    ■Kindle (6インチ) 価格:69ドル
                    ・サイズ:165.75×114.5×8.7mm
                    ・重さ:170g
                    ・2点マルチタッチ

                   2.Kindle Paperwhite

                    ■Kindle Paperwhite 3G (6インチ) 価格:179ドル(広告付き)、199ドル(広告なし)
                    ・"フロントライト”方式の照明付き
                    ・サイズ:169×117×9.1mm
                    ・重さ:222g
                    ・2点マルチタッチ

                    ■Kindle Paperwhite (6インチ) 価格:119ドル(広告付き)、139ドル(広告なし)
                    ・"フロントライト”方式の照明付き
                    ・サイズ:169×117×9.1mm
                    ・重さ:213g
                    ・2点マルチタッチ

                   3.Kindle Fire

                    ■Kindle Fire (7インチ) 価格:159ドル

                    ・解像度:1024×600ピクセル
                    ・プロセッサー:OMAP4430(1.2GHz デュアルコア)
                    ・メモリー: 1GB RAM 40%のパフォーマンス向上
                    ・サイズ:189×120×11.5mm
                    ・重さ:400g
                    ・2点マルチタッチ

                   4.Kindle Fire HD 

                    ■Kindle Fire HD (8.9インチ) 4GLTEモデル(32GB) 価格:499ドル
                    ■Kindle Fire HD (8.9インチ) 4GLTEモデル(64GB) 価格:599ドル

                    ・解像度:1920×1200ピクセル
                    ・重さ:575g
                    ・プロセッサー:OMAP4470(1.5GHz デュアルコア)
                    ・サイズ:240×164×8.8mm
                    ・10点マルチタッチ

                    ■Kindle Fire HD (8.9インチ) モデル(16GB) 価格:299ドル
                    ■Kindle Fire HD (8.9インチ) モデル(32GB) 価格:369ドル

                    ・解像度:1920×1200ピクセル
                    ・重さ:567g
                    ・プロセッサー:OMAP4470(1.5GHz デュアルコア)
                    ・サイズ:240×164×8.8mm
                    ・10点マルチタッチ

                    ■Kindle Fire HD (7インチ) モデル(16GB)  価格:199ドル
                    ■Kindle Fire HD (7インチ) モデル(32GB)  価格:249ドル
                    ・解像度:1024×800ピクセル
                    ・重さ:395g
                    ・プロセッサー:OMAP4460(1.2GHz デュアルコア)
                    ・サイズ:193×137×10.3mm
                    ・10点マルチタッチ







                  我が家にkobo Touchがやってきました。先日、購入予約をしていたKobo Touchですが、発売開始の7月19日に無事届きました。

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                    iPhone/iPad とは関係ありませんが.....

                    kobo Touch 到着しました。若干iPadを連想させるケースに入って登場です。

                    何年か前にkindle2購入の際は持ち運ぶことを考えて、一緒にカバーケースも購入したのですが、今回はケースの購入は見送りました。本体が7,980円で、3,000ポイントのバックと、多少残っていた楽天ポイントも使えたこともあり、本体が非常に安く購入できたのでその安さを実感したいということもありあえて本体のみの購入としました。

                    で、実際に、商品到着し、最初に手に取って画面を見た感想ですが、kindleとかわらんな、というのが本音の感覚でした。

                    もちろん概観や重たさは違いますので、全く別物なのですが、kindleを持っていたので、横に並べて眺めてみると、そこには同じような画面が並んでおり、今回は新しいものを手にいれた!という気持ちにはどうもなりませんでした。

                    とはいえ、昔買ったkindle2から見ると機能的にはかなり進んでいますし、koboは完全な日本語対応の製品ですので、kindleとは使い勝手が全然違うと思います。

                    ということで、まずは、電子ブックの購入です。
                    koboでの最初の電子ブックの購入は、先日書店で見つけていた楽天市場の三木谷社長の本「たかが英語!」にしようと決めていました。
                    紀伊國屋書店”Kinoppy”でも購入できたのですが、ひょっとすると楽天市場の電子ブックとなれば、三木谷社長の本であれば、通常より安く買えるのではないかと考え、koboが届くまで待つことにしていました。
                    で、実際にkoboが届いて、楽天市場の電子ブックストアも始まって、ストアで検索して探したところ、値段は実際の紙の本が1,050円に対して、電子ブックは840円。思ったとおり安く買えた!のです。
                    が、実は、kinoppyで同じ本を検索してみると、"kinoppy"でも電子版は、楽天市場の電子ブックストアとほぼ同じく850円でした(笑)。ということで、特別安いということではなかったようです。
                    "kinoppy"の書籍がiTunesカードで購入できることを考えると、kinoppyで購入した方が実際は安かったということになります(笑)。
                    まあ、いずれにしても、この電子書籍を購入し、ざっと最後まで読みきりましたので若干の感想を。

                    良いところ:
                     ・思っていた通り、本体が軽いということが読書には非常に重要な要素であることを改めて感じました。全く本体の重さが気になることなく、最後まで読み終えることができました。
                     ・また、大きさもいい感じで、片手で簡単に持てる大きさはとても快適です。

                    一方で気になったところは:
                     ・片手でもてるのはいいのですが、本体の質感がちょっと馴染めない感じです。キズ、汚れがつき難く、衝撃も吸収させるための素材、形状だとは思うのですが、ぬるっと感というか、軽く持つとぬるぬるっと滑り落ちてきますので、ぴたっと持とうとするとしっかり持たないといけません。ということで、ちょっと持ち辛い感じです。
                    こちらは、カバーケースをつけると気にならなくなると想像しますので対処の仕方はありそうです。
                     ・で、一番気になるのが、電子ブックストアです。kobo本体からの操作もそうですが、パソコンからのストア操作も使いにくいです。というか、まずは立ち上げを優先したということだと思いますが、本を検索してあったら購入、という最低限の機能だけしかないという印象です。
                    ジャンルやおすすめや”ディスカバリー”といった探し方があるようですが良く分かりません。
                    また、探した本の紙の本の価格が併記されていないので、電子ブックでのお得感があるのかないのかもわかりません。

                    他にも、辞書、マーカー機能があったり、Facebook連携、PDFを見ることもできたりするそうですが、まだそこまで使えていませんので、また使ってみて思うところがあれば紹介させていただきます。

                    kobo Touchの商品紹介のページには、「※発売時には搭載されない機能は順次ファームウェアアップデートで搭載される予定です。」という文言がありますので、まずは急いで出したけど、これから本当のよさがでてくるからね!ということを暗に言ってくれているんだろうなとかなり期待しています。
                    楽天市場さん、是非、よろしくお願いしますね!








                    Nexus7, Kindle Fire, iPad Mini, Kobo Touch と気になるガジェットネタがあちらこちらで。ということで、次は、Kindle Fireを。

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                      Amazon.co.jpのホームページには、”Kindle Fire 2”との記載はありませんが、Kindleが日本で発売されます。

                      これまでも本家北米Amazon(amazon.com)からグローバル版Kindleは購入できていましたが、この度は日本のAmazon(amazon.co.jp)から発売ということで話題になっています。

                      話題の中心は、国内の各出版社とAmazonがどのような折り合いをつけて、どこの出版社の本がkindleの日本語電子書籍として発売されるのかということだと思います。

                      という話はありますが、
                      ガジェット好きとしては、ソフトの充実度もさることながら、どんなガジェットが日本で発売されんねん、という話の方が気になります。

                      現在日本のAmazonのホームページを見ると、バナー表示で「kindle 近日発売」の文字と詳細が決まった際にメールで案内をしてくれるサービスが始まっています。私も早速登録しました。

                      個人的には、2010年2月に北米Amazonから6インチディスプレイのKindle2を購入したのですが、実際は購入後暫く持ち歩いたところで使うことがなくなっています。
                      結局のところ、ガジェット好きからkindleを購入して最初は喜び勇んで英語の電子書籍も何冊か買ったのですが、英語の壁には勝つことができず読み続けることができなかったということです。ソフトは大事ですね(笑)

                      ということで、完全日本語対応されるであろう、日本Amazonから発売されるkindleには興味があります。というのは嘘で、素のkindleには全く興味がなく、私の興味は専らkindle fire日本語版の方です。

                      北米でkindle fireが出荷された際は、そのコストパフォーマンスの高さが話題になったことは記憶に新しいと思いますが、そのkindle fireがさらにパワーアップして登場、となると、期待はかなり膨らみます。
                      現行バージョンのkindle fireは結局日本では発売はされることはなさそうですが、今度のkindle fire2(仮称)は是非日本でも発売してもらいたいものです。

                      噂によると。発売時期は違うものの7インチモデルと10インチ(8.9インチ?)モデルの2種類のkindle fireが出るらしいです。噂ですが。
                      で、スペックですが、こちらも噂レベルですが色々と出ております。

                      ・デュアルコアプロセッサ搭載(7インチ)
                      ・クアッドコアプロセッサ搭載(10インチ/8.9インチ)
                      ・金属製のケース
                      ・前面に物理的なボタンなし
                      ・microUSBポート
                      ・HDMI出力ポート
                      ・カメラ(10インチのみ/両方)
                      ・1280×800(7インチ?)
                      ・1920×1200(10インチ/8.9インチ)

                      サクサク動いて、Nexus7より安くなると、きっと欲しくなるだろうと思います。microUSBポートなんかがあって容量の拡張できるとかなり良いのですが。
                      逆に、Nexus7と値段も変わらずスペックも見劣りするようであれば、わざわざkindle fireを買うこともなくNexsus7+kindleアプリで十分かもしれません。

                      いずれにしても日本での発売を期待しています。





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